≪販売車両≫2017y メルセデス・ベンツ E250ステーションワゴンアバンギャルドスポーツ RBA-213245C
その他

メーカー名ベンツ
車種E250ステーションワゴンアバンギャルドスポーツ RBA-213245C
年式平成29年/2017y
施工内容:
今回、新たに仕入れた車両をご紹介いたします。
今回ご用意したのは、メルセデス・ベンツ Eクラスのステーションワゴン、E250 ステーションワゴン アバンギャルドスポーツです。
Eクラスらしい上質な乗り味とインテリア、スポーティなデザイン、そしてワゴンならではの実用性。
その3つをバランス良く兼ね備えていることが、この車両の魅力です。
仕事や買い物などの日常使いはもちろん、休日のロングドライブ、旅行やレジャーなど、幅広い用途に対応してくれます。
セダンでは少し物足りない。SUVほど大きな車は必要ない。それでも、ある程度の荷物を積めて、走りや質感にもこだわりたい。
そんな方にとって、E250ステーションワゴンは非常に使い勝手の良い選択肢ではないでしょうか。
施工の流れ

STEP1
フロントからリアまで流れるようにつながるボディラインは、ステーションワゴンでありながら非常にスタイリッシュ。
Eクラスらしい品の良さを残しつつ、スポーティなデザインを取り入れることで、実用性だけを重視したワゴンとは一味違った存在感があります。
荷物をしっかり積載できる実用性を持ちながら、普段から所有することを楽しめるデザイン。
「ワゴンが欲しいけれど、デザインにも妥協したくない」
そんな方にもぜひご覧いただきたい車両です。

STEP2
運転席から助手席までを見渡すと、水平基調でまとめられたダッシュボードと、メルセデス・ベンツらしい落ち着いたインテリアデザインが目に入ります。
各スイッチやディスプレイが美しくレイアウトされており、ドライバーが運転に集中しながら必要な操作を行いやすい設計。
単に装備が多いだけではなく、**「運転する人のための空間」**として作り込まれていることが感じられます。

STEP3
運転席前には、視認性を重視してレイアウトされたメーターパネルを装備。
ステアリング周辺には各種操作スイッチが配置されており、運転中に視線や手を大きく動かすことなく、さまざまな操作が可能です。
メーター、ステアリング、センターディスプレイが一体となったコックピットは、現代的なメルセデスらしいポイントのひとつ。
実際に運転席に座ると、日常の移動から高速道路でのロングドライブまで、長時間の運転を快適に楽しめる空間となっています。

STEP4
センターには大型ディスプレイを配置し、ナビゲーションをはじめとした各種機能を操作できます。
ダッシュボード上にディスプレイを配置することで視認性にも配慮されており、ナビゲーションを確認する際にも自然な視線移動で確認できるレイアウトです。
また、センターコンソールにはコマンドシステムの操作コントローラーなどを配置。
シンプルながらも高級感のある操作系となっています。

STEP5
ナビゲーションモニターの下には、エアコンやオーディオなどの各種操作スイッチを配置。
実際に手を伸ばして操作することを考えたレイアウトとなっており、各スイッチも視認しやすくまとめられています。
センターコンソールまで含めて見ると、Eクラスらしい上質な雰囲気をしっかりと感じることができます。
今回、弊社に新たに仲間入りした2017y メルセデス・ベンツ E250 ステーションワゴン アバンギャルドスポーツ。
写真だけでは伝わりにくいボディの質感やインテリアの雰囲気、そしてEクラスならではの存在感を、ぜひ実車でもご確認いただきたい一台です。


